喫茶店にて

今度主催するグループ展の打ち合わせが終わり、友人と一緒にギャラリーをハシゴして、喫茶店にてお互いの卒制状況などを話してきた。

今、工芸の研究室にいるので「なぜ」という根本的なところから説明を求められてる。

正直、いくら説明してものれんに腕押し的なところを感じていて、まどろっこしい。
もちろんそれも必要だけど、会話のキャッチボールが成立していないと感じる。

と言う話を聞いて貰ったりだとかね。

薄いコーヒーをすすりながら喋るのは面白かったけど、現状の打開策をいろいろ言ってもらえたのも良かったけど、どうしよーーってなかんじ。

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